Workshop & Program

個と組織の力を引き出し
未来に突き進む力を育む

hyph.は、企業・団体・教育機関などに向けて、創造力と組織力を高める体験型研修・プログラムを提供しています。
デザイン的思考(右脳)と論理的思考(左脳)を行き来しながら、自由な発想を引き出し、課題を捉え直す。単なるアイデア出しで終わらせず、構想を具体的な実践へとつなげていく力を育みます。
また、ブランドや組織の現在地と理想像を可視化し、チームの中に共通認識と内発的動機を育てることで、現場に変化を生み出します。
すべてのプログラムは、それぞれの課題や組織の状態に合わせて最適に設計。
「問いを立て、形にし、実践する」デザイン人材の育成から、主体性と対話を土台とした組織変革まで。
hyph.は、一人ひとりの創造性を起動し、組織が自ら回り始めるプロセスを全力で伴走します。

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新規事業・サービスの構想

リサーチとインサイトをもとに、未来を見据えた新たな事業・サービスのコンセプトを設計します。

サービス・プロダクトの設計

プロダクトやUI/UXをはじめ、業界構造、社会トレンド、企業文化や価値観を踏まえ、顧客にとって意味のある体験(CX)を設計。提供価値を最大化し、選ばれる理由を育てることで、事業の競争力を高めます。

ブランド開発

プロダクト・サービス単位での世界観、表現、伝え方を設計。ビジネスとの接続も視野に入れます。

コミュニケーション/PR

社会文脈やターゲットに合わせたメッセージ設計、伝達手段の企画・実行支援を行います。

プロトタイピング・検証支援

構想を可視化し、ユーザーの声をもとに精度を高めていきます。

未来視点のシナリオ設計

トレンド・兆し・社会変化を踏まえて、サービスが向かうべき方向性を複数の可能性で描きます。

クリエイティブ制作・ビジュアルデザイン

ロゴ、キャラクター、グラフィック、動画、カタログ、webサイトなどのツール制作を通じて、ブランドの世界観と体験価値を視覚的に表現します

先行開発支援(アドバンスドモデル)

サービスやプロダクトの未来を見据えた先行開発を推進します。また、技術の拡張性や応用可能性、社会的文脈もふまえ、実装前の構想段階から新たな価値創出の起点をつくります。

組織の中に、こんな“ひっかかり”ありませんか?

  • 企画やアイデアが
    一部の人に偏っている

    新しい価値を生み出したいのに、発想や企画が
    特定の人だけに頼りがちになっている。

  • これまでの延長線でしか
    アイデアが出てこない

    変えたい気持ちはあるけど、
    創造性のスイッチが起動しない。

  • 会議を重ねても
    アイデアが育たない

    意見交換で終わってしまい、
    新しい発想や次のアクションにつながらない。

  • 部門や立場を越えた
    対話が生まれない

    部署の垣根を越えて話す機会が少なく、
    新しい接点や発想が生まれにくい。

  • ビジョンはあるのに
    ジブンゴトにできてない

    目指す方向は共有しているはずなのに、
    一人ひとりの行動や意思につながりきっていない。

Program

hyph.独自のアプローチ

一人ひとりの中にある、主体性・自律性・創造性。
それが動き出すとき、チームはもっとおもしろい価値を生み出せる。
hyph.の Workshop & Program は、組織の「こうなりたい」を、対話と実践で動き出す力に変えるプログラムです。

  • “やらされる”から、
    “will(意思)”で
    動き出すへ。

    Program

    チームと個人の
    主体性のデザイン

    個人のキャリアと組織のビジョンを接続し、内発的な動機を呼び起こします。一人ひとりが「自分事」として意思を持ち、チームが自律的に走り出すきっかけをデザインします。

  • バラバラな視点を、
    一つの「ストーリー」へ。

    Program

    組織の
    “今”と“これから”
    を揃える

    自分たちの現在地と「ありたい姿」を可視化し、そのギャップを対話しながら整理します。共通認識をつくり、みんなが走り出せる状態をつくります。

  • 「考える」を「つくる」で 
    加速させる。

    Program

    デザイン思考
    ×実装力

    プロトタイピングを通じて、不完全でもまずは形にしてみる勇気と方法を体得。VTS(Visual Thinking Strategy:対話型鑑賞)を取り入れ、認知バイアスから解放される体験を通じて、変化を楽しむ実践力を鍛えます。 (デザイン思考、特許庁 デザイン経営宣言、ISO9241-210/JIS Z 8530:デザインプロセス準拠)

  • 「正解」を探す前に、
    「いい問い」を立てる。

    Program

    問いのデザイン

    企画を「問題・課題・解決策」に分解し、特に重要な「課題設定」にフォーカス。情報に振り回されず、本質を捉え、進むべき方向を見極めることで、事業創出につながる企画力を培います。

  • 日常にある違和感を
    価値あるアイデアへ
    展開する。

    Program

    アイデアのタネ
    採掘ワーク

    日常の違和感は、イノベーションの入口。小さな気づきや見過ごしていた気づきを拾い上げ、価値あるアイデアへと展開する視点を身につけます。

  • 「右脳⇔左脳」を行き来し
    思考の柔軟にする。

    Program

    クリエイティブの
    筋トレ

    デザイン的思考(右脳)と論理的思考(左脳)を往復しながら、発想を広げるクリエイティブ力を鍛えます。新しい価値を見出し、形にするための思考法と実践力を身につけます。

Program

hyph.独自のアプローチ

一人ひとりの中にある、主体性・自律性・創造性。
それが動き出すとき、チームはもっとおもしろい価値を生み出せる。
hyph.の Workshop & Program は、組織の「こうなりたい」を、対話と実践で動き出す力に変えるプログラムです。

  • “やらされる”から、
    “will(意思)”で
    動き出すへ。

    チームと個人の
    主体性のデザイン

    個人のキャリアと組織のビジョンを接続し、内発的な動機を呼び起こします。一人ひとりが「自分事」として意思を持ち、チームが自律的に走り出すきっかけをデザインします。

  • バラバラな視点を、
    一つの「ストーリー」へ。

    組織の
    “今”と“これから”
    を揃える

    自分たちの現在地と「ありたい姿」を可視化し、そのギャップを対話しながら整理します。共通認識をつくり、みんなが走り出せる状態をつくります。

  • 「考える」を「つくる」で 
    加速させる。

    デザイン思考
    ×実装力

    プロトタイピングを通じて、不完全でもまずは形にしてみる勇気と方法を体得。VTS(Visual Thinking Strategy:対話型鑑賞)を取り入れ、認知バイアスから解放される体験を通じて、変化を楽しむ実践力を鍛えます。 (デザイン思考、特許庁 デザイン経営宣言、ISO9241-210/JIS Z 8530:デザインプロセス準拠)

  • 「正解」を探す前に、
    「いい問い」を立てる。

    問いのデザイン

    企画を「問題・課題・解決策」に分解し、特に重要な「課題設定」にフォーカス。情報に振り回されず、本質を捉え、進むべき方向を見極めることで、事業創出につながる企画力を培います。

  • 日常にある違和感を
    価値あるアイデアへ
    展開する。

    アイデアのタネ
    採掘ワーク

    日常の違和感は、イノベーションの入口。小さな気づきや見過ごしていた気づきを拾い上げ、価値あるアイデアへと展開する視点を身につけます。

  • 「右脳⇔左脳」を行き来し
    思考の柔軟にする。

    クリエイティブの
    筋トレ

    デザイン的思考(右脳)と論理的思考(左脳)を往復しながら、発想を広げるクリエイティブ力を鍛えます。新しい価値を見出し、形にするための思考法と実践力を身につけます。

Program

hyph.独自のアプローチ

一人ひとりの中にある、主体性・自律性・創造性。
それが動き出すとき、チームはもっとおもしろい価値を生み出せる。
hyph.の Workshop & Program は、組織の「こうなりたい」を、対話と実践で動き出す力に変えるプログラムです。

  • “やらされる”から、
    “will(意思)”で
    動き出すへ。

    チームと個人の
    主体性のデザイン

    個人のキャリアと組織のビジョンを接続し、内発的な動機を呼び起こします。一人ひとりが「自分事」として意思を持ち、チームが自律的に走り出すきっかけをデザインします。

  • バラバラな視点を、
    一つの「ストーリー」へ。

    組織の
    “今”と“これから”
    を揃える

    自分たちの現在地と「ありたい姿」を可視化し、そのギャップを対話しながら整理します。共通認識をつくり、みんなが走り出せる状態をつくります。

  • 「考える」を「つくる」で 
    加速させる。

    デザイン思考
    ×実装力

    プロトタイピングを通じて、不完全でもまずは形にしてみる勇気と方法を体得。VTS(Visual Thinking Strategy:対話型鑑賞)を取り入れ、認知バイアスから解放される体験を通じて、変化を楽しむ実践力を鍛えます。 (デザイン思考、特許庁 デザイン経営宣言、ISO9241-210/JIS Z 8530:デザインプロセス準拠)

  • 「正解」を探す前に、
    「いい問い」を立てる。

    問いのデザイン

    企画を「問題・課題・解決策」に分解し、特に重要な「課題設定」にフォーカス。情報に振り回されず、本質を捉え、進むべき方向を見極めることで、事業創出につながる企画力を培います。

  • 日常にある違和感を
    価値あるアイデアへ
    展開する。

    アイデアのタネ
    採掘ワーク

    日常の違和感は、イノベーションの入口。小さな気づきや見過ごしていた気づきを拾い上げ、価値あるアイデアへと展開する視点を身につけます。

  • 「右脳⇔左脳」を行き来し
    思考の柔軟にする。

    クリエイティブの
    筋トレ

    デザイン的思考(右脳)と論理的思考(左脳)を往復しながら、発想を広げるクリエイティブ力を鍛えます。新しい価値を見出し、形にするための思考法と実践力を身につけます。

Flow

実施までの流れと、それから

お問い合わせから最短3週間で実施することも可能です。

※1回の体験ワークショップやトライアル実施も可能です。

※目安:5〜30名程度(内容により100名規模まで対応可能)/対面・オンライン・ハイブリッド対応

お問い合わせ

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問い合わせる

まずは気軽なご相談から。いま感じている組織の課題感をお聞かせください。

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ヒアリング

課題の背景や実施目的、時期、参加人数、組織の状態などを伺います。

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プログラム設計

ヒアリング内容をもとに、組織の状態や目的に合わせたプログラムを設計します。

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実施

部門や立場を越えた対話と共創を促しながら、実践的なワークを行います

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振り返り

実践から得られた気づきや変化を振り返り、今後のアクションへとつなげます

Flow

実施までの流れと、それから

お問い合わせから最短3週間で実施することも可能です。

※1回の体験ワークショップやトライアル実施も可能です。

※目安:5〜30名程度(内容により100名規模まで対応可能)/対面・オンライン・ハイブリッド対応

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まずは気軽なご相談から。いま感じている組織の課題感をお聞かせください。

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ヒアリング

課題の背景や実施目的、時期、参加人数、組織の状態などを伺います。

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プログラム
設計

ヒアリング内容をもとに、組織の状態や目的に合わせたプログラムを設計します。

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実施

部門や立場を越えた対話と共創を促しながら、実践的なワークを行います

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振り返り

実践から得られた気づきや変化を振り返り、今後のアクションへとつなげます

Achievement

過去に研修・ワークショップをさせていただいた皆さま(一部)

島津製作所、パナソニックグループ、NSSOL、ANA、オプテックス、UACJ、富士フイルム、野村総合研究所、だいこう証券ビジネス、内田洋行、デザインフィル、東海理化、大同特殊鋼、IT Book、人間中心設計推進機構(HCD-Net)など

hyphenate株式会社 | ハイフネイト

〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-26-8
神田小川町三丁目ビル 6F
TEL : 03-3518-9192 / FAX : 03-3518-9193

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